LOST シーズン1、第6話より

海外ドラマLOSTを利用した日常会話に使えそうなセンテンスのリストアップ6回目です。

 

LOST シーズン1、第6話

 

谷で水を見つけた

I found fresh water up in the valley.

「up」は、「上の(山手の)方にある」というニュアンスでしょうか。

 

息子を見かけませんでしたか?

Have you seen my boy?

「son」ではなく「boy」を使っているのは、これまでの経緯が関係しているのかは?

 

何があった?

What happened?

しょっちゅう使う表現なので、自然に口から出てくるようにしておきたいですね。

 

良く見つけたわね(=どうやってここを見つけたの?)

How’d you find this place?

「How’d you」のところは、発音注意です。

 

偶然さ

Luck.

「運が良かっただけさ」という感じでしょうか?

 

ここです

This is it.

 

どうした?

What’s going on?

「What happened?」と同様に非常によく使用する表現ですね。

 

どうする?

What now?

「今何したらいいんだ?」というニュアンスでしょか?

 

私は何もしていない

I didn’t do anything.

 

あなたの出身は?

Where are you from, man?

「おい」などの意味で「man」や「dude」は使わない方が無難なようですね。

 

じっとしてろ

Just keep still, man.

「Don’t move.」との違いを確認要。

 

誰かいるか?

Anybody there?

 

大丈夫か?

Everyone all right?

「everyone」の「everybody」使い分け方を確認要。

 

忘れものだ

Someone left this.

 

何の話だ?

What are you talking about?

「何の話してんだ?」なんてよく使いますよね?

 

何を考えてたの?

What are you thinking, right now?

 

用を足しに行く

I’m going to the loo.

「loo」はイギリス英語で「トイレ」の意味。

アメリカ英語だと、「I am going to the toilet.」又は

「I am going to the bathroom.」ですね。

 

本気か?

You’re serious?

「Serious?」単独でも良く使われます。

 

私の質問に答えて

You haven’t answered my question.

「Please answer my question.」も似たような意味ですが、日本語でも「私の質問に答えてないよ。」と言うとちょっとニュアンスが変わってきますが、ここではこの翻訳でOKなのかな?

 

お話しがあります

I need to talk to you.

「Can I talk to you?」と聞くと「No.」と返される場合があるため、絶対話す必要がある時は、こちらの表現ですね。

 

なぜ黙ってた?

Why didn’t you say anything?

 

あれは誤解です

It was a misunderstanding.

「それは誤解ですよ」なんて良く使いますよね。

 

君の力になりたい

I want to help.

 

上を見て

Look up, Charlie.

 

私に近づくな、息子にもだ

Stay away from me. And my kid.

「Don’t approach me.」より強い表現? 確認要。

 

聞いても良い?(ウォルトのセリフ)

Can I ask you something?

この時のセリフは、子供のウォルトが父に向って言ったものですが、日本語で考えると、

子供が言う場合:聞いても良い?

大人同士の場合:お聞きしても宜しいでしょうか?

と言うのが一般的だと思うのですが、英語ではその辺の区別はないのでしょうか?

 

次回のレッスン時に確認してみたいと思います。

 

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